宇都宮東武ホテルグランデの料理・デザート

料理・デザート

Particular about Cuisine料理へのこだわり

中国料理 竹園
総料理長 金 萬福
西洋料理
料理長 磯 勝
総料理長 中村 善二 日本料理
料理長 宮本 哲也
シェフ・パティシエ
染谷 康弘

私達が「祝福のテーブル」をご用意致します

伝統の継承

宇都宮東武ホテルグランデは、開業以来お客様の笑顔のために、その味を磨き続けてきました。例えばコンソメスープを作るには、まずベースとなるブイヨンを丁寧に作り、更に長時間かけて澄んだ琥珀色のスープに仕立てます。厨房がひとつとなり、永く受け継いできた伝統の味を祝福と笑顔のテーブルに届けます。

味覚と安全を追求

美味しい料理を作る事に最善を尽くし、料理の安全と衛生に最大の気を配る。素材の吟味から調理法、盛り付けに至るまで徹底的にこだわり、時間と手間を惜しまず常に基本から丁寧に積み重ねています。
おふたりのご希望を可能な限り形にするため、味わいはもちろん、食べやすい形や大きさも考え一皿一皿、心を込めて本物の美味しさを追求しています。

ゲストへの真心

「温かい料理は温かいうちに、冷たい料理は冷たいままで」、一番美味しい状態でゲストに召し上がっていただくために、テーブルを受け持つサービススタッフは、サーブのタイミングに気を配り、おふたりに代わって大切なゲストの皆様をおもてなしいたします。また上質なサービスは「チェリー・ジュビレ」など、時にエンターテイメントとしての魅力も発揮します。

炎の演出「チェリー・ジュビレ」
中村善二

一皿に、心を込めて

旬を見極める素材選びにはじまり、素材の声に耳をかたむけ、テーブルに料理が運ばれる時間までも計算に入れ、美味しさを余すところなく引き出す調理。料理に最適な皿やカトラリーの温度、それぞれが召し上がるスピードに合わせた料理の提供。一皿に注がれるすべての努力は、お客様が「美味しい」とつぶやく、その瞬間のためにあります。
オードブルからデザートに至るまで、どの皿にも保たれる高いクオリティは、例え100名を超える披露宴であっても変わる事はありません。それは開業以来たくさんの披露宴を祝福してきた経験と、日々の鍛錬があってこそできること。
おふたりのご披露宴が美味しい笑顔で満たされるために。「一皿入魂」それが私達宇都宮東武ホテルグランデが贈る、本物の婚礼料理です。

宇都宮東武ホテルグランデ 総料理長 中村善二

日本エスコフィエ協会ディシプル

すべての称号はゲストの満足のために―

「日本エスコフィエ協会ディシプル」

1971年に「現代フランス料理の祖」とされるオーギュスト・エスコフィエの弟子が結成した技術指導や料理人の社会的地位の向上、ボランティア活動などを目的とした組織です。「ディシプル(弟子の意味)」は、卓越した技術と経験、功績が求められ、協会理事会による厳しい審査もあり、フランス料理人としてのステイタスといわれております。

良質で安全な食材選び牛フィレの塩釜焼き
鮮度と丁寧な仕込み
自然豊かな風土が育む野菜
祝福に満たされた一皿シェフパティシエの美技
贅沢なおもてなしワインを選ぶ楽しみ
紅茶に秘めたホスピタリティ
ブライダルフェア

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